藤沢久美の社長Talk


今週の社長Talk


2018年10月30日放送

総集編4 株式会社クリーク・アンド・リバー社
代表取締役社長 井川 幸広さん

プロフェッショナルにこだわった先見性が10年間成長を実現

2008年にゲストにお越しいただいた上場企業の経営者は44名。うち、10年後の今も同じ 肩書きの方は、15名。そのうちのお一人、井川社長の10年前の言葉に耳を傾けます。



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対談を終えて

今週は、10年前の2008年に注目しました。
2008年1年間に社長Talkに出演くださった社長さんは、45人で、うち、
上場企業の社長さんが44人でした。そして、10年後の今、引き続き当時の肩書きのまま、
会社の経営を続けていらっしゃる方は、15名。割合にすると、34%です。
引き続き経営をされている会社は、1部上場企業になったりと、いずれも成長しています。
社長Talkでお招きする社長さんの大半が創業社長さんなので、もっと多くの方が経営者として
経営を続けていらっしゃるかと思いましたが、以外にも、6割以上の方が、交代されていました。
中には、一休の森さんのように、会社を売却して、創業者利益を得られた方もいらっしゃいますし、会長となり、後進に経営を譲られた方、上場廃止をされた方、経営責任を取って退任された方など、悲喜こもごもです。
 
さて、そんな10年経った今も社長を続けていらっしゃる方々の中から、
今週は、クリーク・アンド・リバー社の井川社長との対談をお送りしたいと思います。
クリーク・アンド・リバー社は、もともとクリエイターの派遣と請負をすることからスタートした会社ですが、現在は、様々な分野のプロフェッショナルに仕事や働く場を提供するエージェンシー事業やプロデュース事業を手がけています。
人工知能技術が進化する中、人にしかできない仕事はますます重要になります。
そんな仕事を担うプロフェッショナルたちを束ねるクリーク・アンド・リバー社ですが、
10年前にはどんな話をされていたのでしょうか。


会社データ

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上 場
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